コラム

【NZ在住者厳選】プロポリス原液(液体)おすすめランキング3選

プロポリス原液
おすすめのプロポリス原液リキッドを知りたい人向け。

「プロポリスの液体タイプといっても種類が多くてどれを選んでいいか分からない。おすすめのプロポリス原液リキッドを知りたいな。」

こういった要望にお答えしますね。

こんにちは、NZ在住のプロポリス男子です。

このコラムでは、ブログを書きつつ、プロポリスの最新情報をお伝えしています。

最近、プロポリス原液リキッドが直接のどに塗布できるので、声優や喉を使う仕事をしている人に人気です。プロポリスには特別な成分が入っているので、喉にいいと話題になっています。

ただ、プロポリス原液リキッドといっても種類も多く、どれを選んでいいか分からないですよね。

このコラムでは「おすすめのプロポリス原液リキッドがどれか」が分かります。

そこで、今回は「プロポリス原液リキッドおすすめランキング」をご紹介しようと思います。

プロポリス原液リキッドおすすめランキング

結果は以下のとおり。

おすすめのプロポリス原液リキッド

マヌカヘルス社プロポリス液/リキッド
特徴 プロポリスが1g中に30mg含有
容量 25ml
摂取方法 1日に3回まで4~6滴/回を水と一緒にドロップ

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マリリニュージーランド プロポリス原液
特徴 ニュージーランド産乾燥エキス濃度25%のプロポリス含有
容量 25ml
摂取方法 1~2滴/日

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TCN社プロポリス30
created by Rinker
TCN
¥8,950
(2020/09/27 15:34:43時点 Amazon調べ-詳細)

特徴 プロポリスにユーカリエキスを配合。
容量 30ml
摂取方法 1日3回まで15滴/回をドロップ
おすすめ 公式サイト

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プロポリスの選び方

  • ポイント1:プロポリスの含有量
  • ポイント2:飲みやすさ
  • ポイント3:価格やコスパ

ポイント1:プロポリスの含有量

カプセルタイプ製品は、他の原料を混ぜるためにプロポリス自体の含有量が低くなります。プロポリス含有量を確認しておきましょう

ポイント2:飲みやすさ

プロポリスと言ってもサプリメントやスプレー、原液タイプなどの種類があります。例えば、毎日の摂取にはサプリメント、喉の痛みには液状やスプレーが便利です。目的に応じてプロポリスの形状を選ぶことも大切です。

ポイント3:価格やコスパ

上記のポイントを満たそうとすると、どうしても価格も高くなります。どれだけ高いプロポリスを選んでも継続できなければ本末転倒なので、「続けやすい」と感じる価格帯のプロポリスを選ぶことも重要なポイントです。

効果を実感するには最低でも2~3か月ぐらいは摂取し続ける必要があるので、継続して使うことができるプロポリスを選びましょう。

プロポリスのよくある質問

  • プロポリスの保存方法は?
  • プロポリスは子供や妊娠中に摂取しても大丈夫?
  • どのぐらい食べればいいの?

プロポリスの保存方法は?

強い抗菌力を持つプロポリスは常温保存で問題ありません

一般的に「25度以下の冷暗所で色付きの容器に入れたまま、開封後は早めに使用する。」のが基本。色付き容器に入れるのは、直射日光を避けるためです。気になる方は、冷蔵保存をしておくのもいいかもしれませんね。

プロポリスは子供や妊娠中に摂取しても大丈夫?

プロポリスは医薬品ではなく健康食品なので、こどもや妊娠中の方を対象としたデータは倫理上、集めることはできません。

そのため、こどもや妊娠中の方への摂取による影響がどこまであるのかわからないのが現状です。メーカーによっては年齢制限があり、例えばマヌカヘルス社のプロポリスでは4歳以下は摂取しないようにと記載されています。

どのぐらい食べればいいの?

例えば、プロポリスの有効成分である「フラボノイド」は一度に大量に摂取しても身体への吸収は微量です。

体調が悪いからといって、商品などに記載された摂取量を超えることは望ましくありません。摂取量を守って、毎日継続することが健康増進・健康向上への近道です。

プロポリスのスプレーは直接のどに届くのでおすすめ

プロポリスのスプレータイプは濃度が濃く感じることができるのでおすすめです。特に、喉への効果がダイレクトに届くので、風邪の引きはじめや喉のイガイガに最適です。